スポーツ外傷・障害ならエリアNO1の当院へ

少しづつ気温も下がり寒さを感じながら通勤していますが、通勤途中でもランニングをしている人を見かけたりスポーツジムの前を通ると筋トレやプールで汗をかいたりとそれぞれ目的に向けた運動を行っている事を感じているこの頃です

 

 

さて当院では身体の不調や、病気の予防、ケガの手当てなど様々な理由で患者様が来院されますが、本日はスポーツでの外傷また障害での治療手段をお伝えいたします

 

まずは問診と触診をしっかり行い当院で対応できる痛みやケガなのか判断します。この時に画像診断が必要だったり病院での治療が有効と判断した場合には転医する事をお勧めします

当院での治療が適切であれば病態説明、治療手段、目安の通院期間または回数、おおよその費用などを伝えます

 

 

当院での施術方法

 

当院ではあらゆる負傷や痛みに対して対応出るようにしております

・3D立体動体波

・マイクロカレント(微弱電流)

・超音波

・LIPUS(低出力超音波)

・HI-VOLT

・バランスシューズトレーニング

・PNF

・コンプレフロス

・筋膜リリース

・鍼

・灸

 

など、これらを単体で使用するのでなく痛む部位や痛み具合で組み合わせをしていきます

 

例えば肉離れの場合は.泪ぅロカレント+鍼 3D立体動態波+PNF D恐伺+HI-VOLT つ恐伺+鍼などで

急性期であるか、どの程度の損傷なのか、痛みは無いけれど筋肉のハリが気になるといった状況で判断します

 

もし鍼が苦手な場合は他の治療で早期治癒を目指します

 

 

愛媛マラソンの日が近くなり、ランニングをする患者が増加しております

お困りの際は当院へ遠慮なくご相談ください

 

 

当院のホームページはこちら→http://tokyu.info